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9月1日はキウイの日
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ゼスプリキウイ取り扱い店舗
キウイの食べ方イメージ

Q1・ゼスプリくんのぬいぐるみやハーフカットスプーンはどこかで購入できますか?

お答え
ゼスプリロゴの入ったグッズやハーフカットスプーン、ゼスプリくんぬいぐるみ等のキャラクターグッズは、非売品であり、また個別にご提供することも行っておりません。販促活動やイベント活動の一環として作成しております。

Q2・ゼスプリキウイは、通年販売されていますか?

お答え
ニュージーランド産のゼスプリキウイは、その年によって若干のずれはありますが、
グリーンキウイは4月末〜12月末、ゴールドキウイは4月末〜9月末ごろまで流通しています。
ゼスプリの国産(愛媛産など)ゴールドキウイは12月ごろより店頭に並びます。
(南半球にあるニュージーランドと旬が逆になるためです)

Q3・ゼスプリキウイの栄養成分値を教えてください。

お答え

グリーンキウイとゴールドキウイの栄養成分は、ほとんど同程度です。特に特徴的なのは、ゴールドキウイのビタミンCで、グリーンキウイのおよそ2倍のビタミンCを含んでおります。
ゼスプリキウイの栄養成分値は、ゼスプリのホームページで紹介しています。
ホームページでも詳しくご紹介しています。→

Q4・ゼスプリキウイは皮ごと食べても大丈夫なのでしょうか?

お答え

キウイの皮についてですが、皮ごと食べても問題はございません。
しかし、皮の固い部分や毛が刺激となってしまうことがございますので、ほとんどこの食べ方はされておりません。
ゼスプリのこれまでの研究の中で、活性酸素を消去する物質は、特にキウイフルーツの果皮付近や維管束部分(中央の白い部分)に多く存在することがわかっております。従いまして、1個丸ごと食べれば抗酸化作用が効果的に働くと考えられます。これは、ハーフカットにして、スプーンですくって食べることをオススメしている理由のひとつでもあります。

Q5・農薬など安全性が気になりますが・・・。

お答え

農林水産省、東京都が行う残留農薬検査で基準値を超える農薬が検出された例はありません。
ゼスプリキウイは、生産からお客様の手に渡るまで、徹底した管理体制が整えられております。
農薬についても、必要な区画のみに最小限を散布するにとどめ、またポストハーベスト農薬も使用しておりません。
従いまして、安心して毎日お召し上がりいただけます。
安全面に関しては、ホームページでも詳しくご紹介しています。
ホームページでも詳しくご紹介しています。→

Q6・ゼスプリキウイのトレーサビリティーへの取り組みを教えてください。

お答え

ゼスプリキウイは、出荷前に厳格なチェックを受け、キウイの表面に1個ずつラベルシールを貼り、品種、サイズごとに箱詰めされます。また、各箱に付いているバーコード番号を基に商品の履歴を管理しています。これは、ゼスプリ独自のシステムで、商品に万が一不具合があったときなどは、園地からお客様までそれぞれの箱単位で追跡調査が可能です。
キウイフルーツが日本へ届くまでの工程については、ゼスプリホームページの「ゼスプリキウイフルーツが食卓に届くまで」のページで詳しく紹介しています。
ホームページでも詳しくご紹介しています。→

Q7・食べごろのキウイフルーツの見分け方を教えてください。

お答え

グリーンキウイは、キウイを縦にもって、上下に押してみて、少しへこむくらいが食べ頃の目安です。ゴールドキウイは、店頭にちょうど食べ頃に熟したものをご用意しております。
ゴールドキウイもグリーンキウイも皮の色では熟度はわかりません。陽のあたり具合によって、皮の色が変わる場合があります。
また、保存するときの注意点ですが、バナナやりんごなどのエチレンの出る果物の近くに置きますと、熟度が進みます。
食べ頃キウイの見分け方はゼスプリのホームページでもご紹介しています。
ホームページでも詳しくご紹介しています。→

Q8・キウイはどうやって保存しておくのがいいですか?

お答え

お店には、ちょうど食べ頃に熟したキウイをご提供できるように心がけています。ご購入後は、ご家庭の冷蔵庫で保管し、お早めにお召しあがりください。
また、キウイが硬かった場合、室温で2.3日置いてください。また、バナナやりんごなどのエチレンの出る果物と一緒にビニール袋に入れておきますと、追熟が促進されます。
食べ頃キウイの見分け方は、ゼスプリのホームページでご紹介しております。
ホームページでも詳しくご紹介しています。→

Q9・ゼスプリキウイは甘いですが、食べて感じる甘さは実際の糖分と違うのでしょうか?
カロリーも気になります。

お答え

ゼスプリキウイ(1個約100グラム)のカロリーは、グリーンキウイが約53キロカロリー、ゴールドキウイは約54キロカロリーです。
甘さを強く感じるのは果物に多く含まれる果糖のためと言われています。糖の種類が違っても、皆カロリーは同じですが、甘味の強さが違います。果糖はブドウ糖とくらべて1.7倍位甘味を強く感じます。 また、特にゴールドキウイは酸味もすくないので、より甘さを強く感じます。
果物はお菓子に比べてカロリーや糖分量が低いので、気にせず食べていただければと思いますが、食べ過ぎにはご注意下さい。

Q10・小さな子どもが一日に何個も食べても大丈夫でしょうか?

お答え
1日何個まで、という制限はございません。
ただし、キウイだけを食べ、他の食べ物が摂取できなくなった場合は、栄養が偏ってしまいます。
小さなお子さんは消化器官がまだ発達段階で、消化吸収能力が大人よりも弱いので、キウイに限らず、どの食べ物でも食べすぎてしまうとおなかをこわすなどの症状が出る可能性があるかと思いますので、バランスのよい食事を心がけていただければと思います。
また、小さなお子さんがキウイを食べ過ぎてしまっても、例えば「気持ち悪い」「おなかが痛い」等の症状が出ていないのなら、問題ありませんが、キウイは、食物繊維を豊富に含みますので、おなかがゆるくなることがあるかもしれません。(あくまでも個人差があります)その点はご注意下さい。

Q11・妊娠中なのですが、成分や安全面で毎日1個食べても大丈夫でしょうか?

お答え
毎日1個ずつ摂取した場合ですが、成分的にも安全面においても、問題なくお召し上がりいただけます。
キウイフルーツはビタミンC、E、カリウム、食物繊維を豊富に含んでいます。
ぜひ1日1個を目安にお召し上がりいただければと思います。
また、安全面についてですが、生産から販売に至るまで、厳格な監視・管理体制をとっていますので、安全性も十分に確保されています。
安全面に関しては、ホームページでも詳しくご紹介しています。
ホームページでも詳しくご紹介しています。→

Q12・きれいな皮のむき方を教えてください。

お答え

@まず、枝が付いていた部分(果梗部)周辺に包丁で丸く切込みを入れ、切り落とします。
底のへこみがある方のヘタも、切り落とします。
A縦に皮をむきます。この方法が一番簡単です。

また、ゼスプリでは「ハーフカットにしてスプーンですくって食べる方法」をオススメしています。
皮をむく手間もいらず、いつでも手軽に食べれるのもキウイフルーツの魅力です。
こちらもぜひお試しください。

Q13・私の食べているキウイフルーツに貼ってあるラベル(シール)には、ZespriGOLDの下に『3279』と数字が書いてあります。この数字は何を表しているのですか。

お答え
ラベルの数字は、PLUという方式での、商品価格を管理する番号となっています。
PLUとはPrice Look Upの略でPMA(The Produce Marketing Association)というアメリカにある会社が管理しています。
各商品にひとつの番号がつけられておりキウイフルーツはラベル上の番号が適用されています。
これにより商品価格を管理しているようです。日本ではまだポピュラーではありませんが、欧米諸国では使用されています。

Q14・キウイフルーツを食べたら口がピリピリしました。アレルギーですか?

お答え

口がピリピリしたというだけであれば、アレルギーとは断定できません。
他の症状が出ていないようであれば、その原因は以下の3つが考えられます。
@シュウ酸カルシウムの針状結晶による刺激
Aタンパク質分解酵素(アクチニジン)による刺激
Bクエン酸やキナ酸など、有機酸による刺激

また、キウイフルーツアレルギーに関してですが、植物の防御因子的な物質(タンパク質)が原因で、アレルギーを引き起こす場合があります。ラテックスアレルギー(ゴム製品に含まれているゴムの木のたんぱく質が原因物質となって起こる)の方は、キウイフルーツによるアレルギー反応が起こりやすいといわれております。この反応は、交差反応とよばれるもので、ラテックスとキウイに含まれるタンパク質が似かよっているために起こると考えられております。ラテックスアレルギーの方は特に注意が必要です。

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